クリエイターのドグマ

クリエイターのドグマ ~ 見えない服の正体

評価の声が消えたとき

The Invisible Clothes

制作を続けていると、傑作だと思ってたものが評価されなかったり、逆に「なぜこれが人気なの?」と首を傾げる作品に出会ったりもする。創作の世界には、流行、権威、実績、評価といった様々な基準があります。しかし、それらを疑うことをやめた瞬間、本来は参考にすべきものが絶対視され、「ドグマ」へと変わってしまいます。今回は、「自己満足と客観性」というお話。

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