あとがき

あなたは誰にも見えていない ~ 効果的な自己表現

あなたのガイドマップ

P.S Your’s Guide map – LokiChan #2

営業や面接の入口の入口の入口『自己紹介』の苦手意識を克服し、効果的に面白おかしく表現する「ガイドマップをつくる」ことをテーマに、自己表現の方法をWS(ワークショップ)形式で、つくり方やコツなどを踏まえてお話しさせていただきました。果たして視聴いただいたみなさんは楽しんでくれたでしょうか。ロキチャン #2 あとがき。

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あとがき

得意な武器で闘える組織 ~ ギルドという働き方

ギルドという新しい働き方

P.S What’s guild – LokiChan #1

全世界を困惑させる新型コロナウィルス感染症(COVID-19)により、外出が制限され、働き方や企業の在り方も大きな転換期を迫られる事態となった2020年前半。今もなお、第2期を横目に制限されている状況の中、我々クリエイターが生き残っていく術はあるのでしょうか。ロキチャン #1 あとがき。

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富岡八幡宮

江戸最大の八幡さま ~ 富岡八幡宮

我が家の氏神様

実家にほど近く、幼いころから庭のように遊び、何があっても何もなくても、氏神、土地神として手を合わせ、いつも傍らにある八幡さま。江戸三大祭りとして4年に一度、沢山の神輿が門前仲町を練り歩く深川八幡まつりや、最近では賛同で定期的に開催される骨董が有名で、初詣や帰省した時には必ず参る、とっても懐かしいノスタルジー富岡八幡宮。

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亀戸天神社

花の天満宮 東宰府天満宮 ~ 亀戸天神社

懐かし過ぎる学問の神様

小さいころから馴染みのある天神さん。生まれ育った東京下町で、受験シーズンには合格祈願の親子連れで賑わう亀戸天神。藤棚や亀でも有名ですが混雑する時期を避けて帰省して、久しぶりに御朱印をいただきにお参りしてきました。生憎の雨でしたが子どもの頃のことが鮮明に蘇って懐かしくなりました。ということで今回は亀戸天神社。

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御朱印

趣味と実益と運動と ~ 御朱印めぐり

御朱印、はじめる

江戸下町の深川で生まれ育ち、いつもの遊び場は神社仏閣の境内や参道、歴史的建造物や庭園などなど、意識もせずにいつも傍らにお線香の香りやお経、鈴の音、お賽銭がカランコトンっと落ちる音、朱塗りの鳥居といった世界観や雰囲気が染みついていて、ことさら信心深いわけでも信仰心が強いわけでもないが、 大人になった今でも立ち寄ってはお参りする癖がついている。

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近所に住む2匹のカエル

近所に住む2匹のカエル ~ 環境の選択

近所に住む2匹のカエル

Two frogs

歳を重ねると何事にも億劫になる。環境や状況の変化を嫌って、何事も起こらなければいいなぁと平穏無事を祈ってる。いろいろ面倒くさいので、現状に甘んじるって人って多いんじゃないだろうか。今回は変化というお話。

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チェブラーシュカとなかまたち

チェブラーシュカとなかまたち ~ 独りぼっち

チェブラーシュカとなかまたち

Cheburashka and his friends

ロシアに『 チェブラーシュカ 』という絵本がある。日本では馴染みが薄いかもしれないが、TV放映やDVDなども出ているので内容を知らなくてもキャラクターを見たことがある人は多いのではないだろうか。今回は友達というお話。

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間歇強化

間歇強化 ~ たまにだからうれしい

間歇強化

Intermittent reinforcement

何かに「ハマる」。短期間ハマる、長期間ハマる、 そういう時期ってありますよね。ハマるにもいろいろあると思いますが、今回は、使い方によっちゃぁ大変なことになっちゃうよっていう、ハマるというお話。

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ないた赤おに

ないた赤おに ~ 守りたい人

ないた赤おに

Red demon cried

子どもが読む絵本って、だいたいハッピーエンドなのが相場。何となく気持ちが温かくなりするものだ。なので、心を打たれてウルウルすることはあっても、哀しい気持ちになる絵本があるなんて思ってなかった。今回は親友というお話。

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ドクロを担いで

ドクロを担いで ~ ありがたくもありありがたくもなし

ドクロを担いで

Shoulder the skull

あけましておめでとうございます。毎年のことですが今年こそはよろしくお願いしたいです。そして今年は年男。昔は数え年として、誕生日に関係なく元日に年齢を数えていた。今年のコラム初めは、ありがたくもあり、ありがたくもなしというお話。

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